イベント・コンクール
【コンクール】
第31回サンパウロスピーチコンテスト 第4回弁論大会のお知らせ
詳しいことは
ブラジル日本都道府県人会連合会(県連)とブラジル日本語センター(CBLJ)共催により、第4回弁論大会/第31回サンパウロスピーチコンテストを10月17日(日)に行います。
「日本語学習者に日本語を使う機会を提供し、日本語学習に対する動機付けを図り、日本語の重要性を普及する。」「日本文化をブラジルの発展、繁栄のために伝えることのできる人材を育成する。」ことを目的とし、更なる飛躍を目指して、合同で開催します。
また、弁論の部とスピーチの部にカテゴリーを分けて実施し、優秀な成績を修めた方には、日本に行くチャンスが与えられます。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
優秀者には次の訪日のチャンスが与えられます。
日本への往復航空券
弁論の部の優勝者に日本往復航空券が与えられ、次回の審査員をお願いすることになっています。
国際交流基金日本語成績優秀者日本研修
SP州、MS州、MT州及び、三角ミナスに在住の方から、国際交流基金が実施する全伯スピーチコンテストへサンパウロ代表として2名推薦します。(全伯大会優勝者は日本語成績優秀者日本研修生に推薦されます。)
海外高校生スピーチコンテスト
15~17歳の参加者から、来年、7月に日本で行われる予定の「海外高校生によるスピーチコンテスト」のブラジル代表が選ばれます。詳細は、http://www.iware.ne.jp/jsa
共催:ブラジル日本都道府県人会連合会(県連)、ブラジル日本語センター(CBLJ)
後援:国際交流基金、グローバル旅行社、ブラジル広島県人会、ASEBEX
協賛:サンパウロ新聞、ニッケイ新聞(予定)
日時:2010年10月17日(日)12時開催
場所:ブラジル広島県人会(Rua Tamandaré, 800 – Liberdade)
参加資格:15歳~40歳
弁論の部:日本語能力試験2級程度以上の日本語力がある者。テーマ:「日本文化から学んだこと」
スピーチの部“Aクラス”:日本語能力試験2級程度以上の日本語力がある者。テーマは自由
スピーチの部“Bクラス”:日本語能力試験4級から3級程度の日本語力がある者。テーマは自由
発表時間:3分~7分 ただし、弁論の部は5分以上が望ましい
賞品:往復航空券(日本、ア賞品:往復航空券(日本、アルゼンチン)、旅行券(イグアスの滝)、ホテル宿泊券、レストランお食事 券、図書券
申込方法:申し込み用紙に発表原稿(特定の宗教、政治思想に関する内容は不可)を添えて、ブラジル日本語センター(CBLJ)事務局へ申し込み下さい。メールでも受付可能です。E-mail:info@cblj.com.br
Rua Manuel de Paiva, 45 – Vila Mariana – São Paulo CEP.04106-020 (CBLJ事務局)
申込締切:2010年9月21日(火)(必着)
日本語の先生方にお願い:日本語学習者にとって、日本に行くことは、一つの到達目標です。日ごろの勉強の成果を発揮して、多くの方に日本を知ってもらえるよう、ご指導をお願いいたします
申し込み用紙、ポルトガル語版 pdf 又は エクセル
申し込み用紙、日本語版 pdf 又は エクセル
全伯日本語学校生徒作品コンクール
全伯日本語学校生徒作品コンクール" ブラジル全国から、作文、硬筆、書道、絵画、マンガ・アニメ等の部門で作品を募集しています。
詳細(PDF):
大会規定,
Regulamento(Português; )、申込書word(日本語)
募集要項 [
書道、
児童画、
硬筆、
作文、
マンガ・アニメ、
条幅(書初め)
]
募集要項 ( em Português) [
書道、
児童画、
硬筆、
作文、
マンガ・アニメ、
条幅(書初め)
]
課題 [ 書道、作文、条幅(書初め)]
※地区団体に属していない場合は、地区団体あるいはセンターにご相談ください。
申込方法:参加申込用紙は学校単位で記入し、センターへ直接送ってください。
(初参加の方は身分証明書などを添付ください。)
※Fax、電話での申し込みは受け付けません。
※ご質問などありましたら、お気軽に事務局担当にまでお問い合わせください。
申し込み終了いたしました
参加費:R$12,00 ただし、R$2,00はコンクール実施経費等としてください。
申込み用紙を受け取り次第、請求書(Boleto Bancario)を学校毎にお送りするのでお支払いください。
参考;2009年作品コンクール入賞者
【イベント・セミナー】
日本語祭り
バザー、屋台が出ます。年に1度のセンター主催のお祭りです。
ブラジル日本語センターでは、来る9月27日(第4日曜日)
「日本語スピーチコンテスト」と「全伯日本語学校生徒作品コンクール入賞者表彰式」を兼ね合わせ、第7回日本語祭りを下記の要領で開催致します。当日は、コンクール入賞作品展示、古本市、バザーに合わせ、参加校の発表会、お楽しみ行事(煎茶、魚釣りゲーム、抽選)などを行います。また、食べ物コーナーでは、おいしいカレー、お菓(か)子(し)などを用意し、皆様のおいでを心よりお待ち申し上げております。
多くの方々が楽しめる盛大な日本語祭りになりますよう、各地から多くの方がお越し下さいますよう、ここにご案内申し上げます。また、大変恐縮でございますが、例年のように食券前売り券(カレー食、R$10,00・抽選券付)の販売のご協力をお願いする次第でございます。尚、完売できない場合は、9月18日(金)までにブラジル日本語センター事務局までご返却下さいますようお願いいたします。地区代表の方はご多忙中恐縮でございますが、地区の皆さんにお知らせ下さいますようお願い申し上げます。
第7回日本語祭りプログラム
2009年9月27日に開催されました 場所:ブラジル日本語センター Rua Manuel
de Paiva, 45 Vila Mariana – São Paulo (メトロAna Rosa近く) 主催:ブラジル日本語センター
☆第1部:「おめでとうコーナー」全伯日本語学校生徒作品コンクール入賞者表彰式(講堂) ☆第2部:「おたのしみコーナー」
参加校の発表会煎茶(2階教室)、抽選(2階ベランダ) 魚釣り(入り口駐車場)
☆第3部:スピーチコンテスト(講堂)スピーチコンテストスピーチコンテスト入賞者表彰式 ※
作品コンクール入賞者作品展示(ジャルジン150)日本語まんがアニメ作品展示(サロン50) ※ 古本市(サロン50)、バザー(2階ベランダ)
※ 食べ物コーナー(ジャルジン150) カレー、ビーフン、餃子、お菓子、飲み物など
日本語版詳細(PDF)
スピーチコンテスト(15歳以上)
日本語祭り恒例のイベントです。日頃、自分が思っていることを日本語でスピーチしてみましょう!
2009年9月27日に開催されました
1º. ENCONTRO DE CULTURA E LÍNGUA JAPONESA
2009年10月に開催されました
詳しいことは
「日本語教師認定書」 発行のお知らせ
*立派な経験と技術をお持ちになりながら日本語教師としての資格をお持ちでない先生方をセンターが認知させて頂く制度です。 今回は北は北海道、南は九州鹿児島までを1ヶ月で縦断するすばらしい旅となります。
* 名称:「ふれあい日本の旅」 主催:ブラジル日本語センター
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目的:日本語を学習する少年少女を日本へ派遣し、さまざまな文化体験の中で日本とブラジルの相互理解・友好親善の必要性を学ばせ、将来、両国および世界の掛け橋となれるような国際人の育成を目的とします。
* 実施期間:2010年7月1日(木)~7月26日(月)。(トータル旅程は26日間とする。)
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引率者:ブラジル日本語センター理事会が選んだ団長、副団長がサンパウロから同行し、指定旅行代理店のアルファインテル社から添乗員1人が日本で合流し、3人で引率します。
* 募集期間:2009年9月1日~9月30日(申し込み終了いたしました)
* 申し込み:所定の用紙に記入の上、「センター事務局」までお申込みください。なお、申込者が多数となった場合は理事会で選考します。住所: Rua Manuel
de Paiva 45, Vila Mariana São Paulo - SP CEP 04106-020 なお、書類選考後、面接試験を行う予定です。
なお、センターから遠くにお住まいの場合は、電話にて簡単な質問をさせていただく場合があります 詳しいことは
お申し込みは、終了いたしました
日本語ふれあいセミナー(12~16歳)
同年代の少年少女が一堂に会い、秩序ある共同生活の中で日本語と日本文化の研鑚を積み、その体験を通して生きた日本語力を身に付けさせ、また団体行動を行うことによって独立心と協調性を身に付け、国際性豊かな人材教育を目的とする。
会場・宿泊 在ブラジル北海道協会会館 ASSOCIAÇÃO HOKKAIDO CULTURAL E ASSISTÊNCIA
Rua Joaquim Távora, 605
- Vila Mariana
2010年1月に開催されました
参加人数 100名 (各地区参加人数枠 10人程度)
1. 詳しいことは
2. プログラム
3. 申込書(PDF)
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